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あらま・・・3連休は、台風だわ・・・・

台風17号は「大型」 特徴と三連休の警戒点
9/20(金) 16:54配信


画像:tenki.jp
台風17号は「大型」で強風域が広いため、台風から離れたエリアも強い風が吹き荒れます。台風の特徴と、地方ごとの三連休の警戒点についてまとめました。

画像:tenki.jp
【風】全国的に強い風が吹き荒れる
台風17号の特徴のひとつは「強い風の吹くエリアが広い」という点です。20日午後3時現在、「大型」となっています。上の図のように、「大型」や「超大型」といった台風の大きさは、強風域の半径で分けられます。また、台風17号は次第に温帯低気圧に姿を変えますが、「勢力を落とさずに」日本海を進みます。このため台風の直撃を受けなくても、三連休、そして24日(火)にかけては、全国的に「風」への備えが必要です。

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【雨】台風だけじゃなく前線による強雨も
台風17号の周辺には発達した雲がみられます。また、九州から本州の南には前線が延びていて、台風の北上に伴って前線も次第に北上します。このため、沖縄には台風本体の非常に発達した雨雲がかかるほか、九州を中心をした西日本にも台風周辺の雨雲や前線に伴う雨雲がかかりそうです。台風が温帯低気圧に変わる予想の23日(月・秋分の日)には寒冷前線が本州付近を通過し、東日本や北日本でも短い時間に雨が強まるでしょう。
沖縄・中国・四国・近畿
【沖縄】
きょう20日(金)はさらに風が強まり、宮古島地方は夜遅くから暴風が吹き荒れます。台風が最も近づくのはあす21日(土)未明から昼前にかけてで、沖縄本島でも朝から暴風となるでしょう。海上は猛烈にしける見込みです。台風本体の雨雲がかかるため、局地的には非常に激しい雨が降り、横なぐりの雨となるでしょう。
【九州】
21日(土)は所々に発達した雨雲がかかり、激しい雨が降ることもありそうです。22日(日)も広く雨で、台風に近い西側のエリアを中心に風が強まり、横なぐりの雨となるでしょう。23日(月・秋分の日)は次第に雨がやみますが、西から北よりの風が強く吹きそうです。
【中国・四国・近畿】
21日(土)は所々で雨が降り、東側の斜面を中心に雨雲が発達するでしょう。22日(日)も雨ですが、南よりの風に変わって、さらに強まりそうです。23日(月・秋分の日)は一時的にザッと強い雨が降った後、北よりの風に変わるでしょう。前線や台風の動きによって雨や風の強まるタイミングが変わってきますので、最新の情報を確認してください。





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昨夜は、布団が必要だったね・・・・

今日は、みとい製作所のバイトの日でした・・・・

昨日は、ほぼ半日かけて、止観をしたので、今日はお疲れさん・・・

また明日から3連休予定なし・・・・

さて何しようかな・・・今日は、バイト後、音楽ばかり聴いていました・・

Amazon通販で、大川隆法の本で検索すると、まるで小説家で宗教家では
ありません・・・・ご注意ください・・・




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徳川幕府末期か・・・・

また、TBSドラマdvd、仁を観たくなりました・・・・



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松坂で復活か・・・首脳陣は、どう評価?

中日小笠原が怪我から復活できた理由 転機は松坂とのキャッチボール「全てが財産」
9/20(金) 7:40配信


中日・小笠原慎之介【写真:荒川祐史】
19日の巨人戦に先発し6回3安打1失点の好投を見せた小笠原
 小笠原慎之介が投げた。惜しくも2年ぶりのナゴヤドームでの勝利こそ付かなかったものの、6回3安打1失点の好投。先発としての役割を果たした。

【画像】豪華すぎる1枚!? ファンは「凄いメンバー」と仰天…和田一浩氏が公開、岩瀬仁紀氏&川上憲伸氏との“中日レジェンド3ショット”の実際の写真

「野球の神様はいると信じています。その神様が『こいつは怪我しないと分からないな』と思ったんでしょうね。投げられない間、色んなことを勉強しました」

 甲子園優勝。ドラフト1位。小笠原は常に陽の当たる場所でプレーし、スター街道を走ってきた。1年目に2勝。2年目に5勝。3年目には球団史上最年少開幕投手を務めた。

「去年は開幕に全てを合わせました。そこから各チームのエースと当たって、勝たなきゃという気持ちが強くなって、肩にかなりの負担をかけていました」

 集中は時に痛みを忘れさせる。しかし、限界を超えるとさすがに気付く。開幕から1か月後の検査でインピンジメント症候群と診断された。それでも、小笠原は投げた。投げてしまった。7月まで懸命に腕を振り、5勝。しかし、8月に再検査を受けた。左肩に水がたまり、内出血していることが判明。左肘の遊離軟骨も見つかり、即手術となった。

 今年の春季キャンプはスローペース。肘は順調に回復したものの、肩が一進一退だった。キャッチボール、遠投、ブルペンと進んで、痛みが再発。もどかしい1か月だった。

「3月に名古屋に帰ってきて、もう1度フォームを見直したんです。最初に取り組んだのはシンプルに軸で立つことでした」

 今、小笠原は右足を3塁側に引いた状態で投げ始めている。

「今までは右足を上げる際、右膝が遠回りしていたんです。すると、バッター方向に投げに行く時に今度は右膝が遠回りして着地する。反動は付きますが、どうしても腕が振り遅れる。これではまた肩を痛めてしまう。スッと軸で立つにはどうするかを模索しました」
転機は5月下旬、松坂とのキャッチボールだった
 2軍にいる3人の投手コーチ全員に聞いた。

「こればかりは個人で違うんです。小笠原(孝)さんは右足を斜め後ろに引いた位置からスタート。門倉(健)さんはほぼ真横。浅尾(拓也)さんは真後ろでした。色々試した結果、今の位置に落ち着きました」

 小笠原にはもう一つ悪癖があった。

「テイクバックでボールがすぐに上を向くんです」

 左投手はまず右足を上げる。この時点ではまだ右手のグラブとボールを握った左手は胸の前にある。そこからバッター方向に移動する際、グラブとボールは離れていく。グラブは前、ボールは後ろ。このテイクバックの際、通常、左手の甲がしばらく上を向き、ボールは下を向くが、小笠原はすぐにひっくり返ってしまうのだ。

「肩を痛めてからです。怖いから、力を逃がしてしまう。これでは肩はかばえますが、肘に負荷がかかる。これが最大の修正ポイントでした」

 5月下旬、転機が訪れた。

「リハビリ担当の方に勧められて、松坂(大輔)さんとキャッチボールをすることになったんです。以前もありましたが、今回はたくさん会話をしました。何を意識しているのか、今日の出来はどうなのか、とにかく質問しまくりでした」

 何度も肩を壊した経験がある右腕は無数の引き出しを惜しげもなく披露した。そして、ついに小笠原はヒントを得た。

「結局、腕が体から離れないこと。この1点を意識することに辿り着きました」

 さらに副産物として、他人のキャッチボールを見る目を養ったという。

「それまでは自分の投げ方ばかりを気にしていたのですが、今は相手の癖が分かるようになりました。1軍では梅津(晃大)さんと組んでいますが、毎日微妙に違うんです。良い時は上下のバランスが良く、軸回転が綺麗。他のピッチャーのキャッチボールを見て、気付いた部分を取り入れることもしています」

 野球の神様は背番号「11」に怪我と引き換えに「時間」と「聞く耳」と「観察眼」を与えた。今はトンネルを抜け出し、再びスポットライトが当たるマウンドに立っている。そんな小笠原がポロっとつぶやいた。

「松坂さんは絶対に野球を辞めない人だと思っています」

 思いが溢れ出る。

「春夏連覇、WBCで2大会連続MVP。僕の中では永遠のスターです。本当に大きな存在。全てが財産です」

 揺れる松坂の去就。今、その答えは野球の神様さえも分からない。ただ、これだけは確信している。平成の怪物の教え、魂、DNAが令和の若竜たちにしっかりと受け継がれていることを。残り7試合。まだ戦いは続く。
(CBCアナウンサー 若狭敬一/ Keiichi Wakasa)







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涼しくって、丁度よい・・・・

昨夜は、寒かったよ・・・・・

1日中、部屋に籠りっきりだったけどね・・・・

Amazon通販は、もう、終わりだったかな・・・・

田舎に住んでると、コンビニくらいしか行くとこないけど・・・

それもせず、食事・風呂以外は、ずっとパソコンと睨めっこ・・・・

それはそれ、良い止観が出来ました・・・・

間違った信仰は、阿片より怖い・・・

今日も、行即光で頑張りたいです・・・・





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観戦してないと、勝つんだな・・・

中日福田「力出し切る」連夜の逆転勝ちで4位浮上
9/19(木) 22:03配信


中日対巨人 笑顔で記念撮影に応じるヒーローのロドリゲス(左)と福田(撮影・森本幸一)
<中日2-1巨人>◇19日◇ナゴヤドーム

竜が完全にウサギをにらんでいた。中日は前日のVTRを見るような投手戦を制して連夜の逆転勝ち。

【写真】左適時二塁打を放つ福田

巨人戦6連勝でカード最終戦を締めた。7月21日以来2カ月間も定位置になっていた5位を脱し、阪神を抜いて4位に浮上した。

「苦しい時期に投手が頑張ってくれている。(小笠原)慎之介がいい投球をしてくれて、ロドリゲスがいい流れを作ってくれた。いい形で回してくれるので、集中して打てている」。

ヒーロー福田永将内野手の言葉が今の中日の充実ぶりを物語る。0-1の6回2死二塁で左翼ゲレーロの左を抜く同点二塁打。ロドリゲスが3者連続三振した直後の8回には、再び福田が左翼線に痛烈なライナーを飛ばし、決勝のタイムリー二塁打を放った。

福田は昨年のレギュラーだが、今年は2度の2軍落ちを経験した。それでも「納得してできたので」と、腐ることはなかった。7月下旬に1軍に戻ってくると次第に調子を上げ、8月21日からは3番に定着した。1カ月弱で24打点を荒稼ぎし、この日の2打点で61打点。昨年の自己最多まであと2だ。

1敗すればCS進出の可能性が絶望的になる状況で3連勝。CS戦線に食らいついている。「負けられない試合が続く。最後まで力を出し切って戦う」と福田。G6連勝は06年に11連勝して以来。シーズンでは2つの負け越しで巨人戦を終えたが、与田監督は「後半の戦いは自信にしてほしい」。シーズン最後に勢いを見せるチームを頼もしげに見つめた。【柏原誠】



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