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人気女優の跡美しゅり と、あべみかこ・・・・・

後2日、残金900円・・・・変わらず・・・

まだ、観てなかった、気になってたdvd・・・・

3時間通して観たよ・・・・面白かった・・・・2人の女優、どっちも好きなタイプ・・

良い作品でした・・・

灯油節約して、点けずにいたら風邪ひいちゃったよ・・・・





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カラオケ行った主婦は、こう後悔してるだろう・・・・

2世帯住宅で親と同居したのは、失敗だったと・・・・・

夫と子供2人と4人生活だったら、どんなに良かったか・・・・

私の世代から、いや、もっと前から、親と同居は嫌!という女性が多かった・・・・

「家付き、カー付き、ババア抜き」これが流行語・・・・・

一軒家に住みたい、マイカーも持てる夫の経済力、そしてババアは、要らない・・・

これが、今日の少子高齢化を招いたのだ・・・・

だから、それが今も続いている日本に、労働力を保持するなんて、
勝手に政治家が心配しているだけで、国民は、そんなこと望んでいないのだ・・・

国力落ちてもいい・・・・自分だけ幸せで有ればいいのだ・・・
面倒なババアは、養老院に入れて、気楽に生きたいのだ・・・・

それに、給料が下がってきたら、面倒な子供なんて要らないのだ・・・
昔と、価値観が違ってきているのだ・・・・

果ては、パートナーなんて要らない・・・・一生独身でもいいのだと思い始めている・・

みんな、結婚しないじゃないか・・・・女性、30、40独身でもいいわ・・・・

男性は、性欲くらい満たしたい、だから結婚したいが、低賃金では、結婚無理・・・
男性は、自家発電で我慢するしかない・・・・そういう時代なのだ・・・

これが、現状なのだ・・・日本国・内部崩壊の時代なのだ・・・・・





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マスコミ信頼出来ない若者は、賢い・・・・

8つの機関や団体、公職を挙げてそれぞれの信頼度を尋ねたところ「信頼できる」が最も高かったのは自衛隊で60%に上った。
5割を超えたのは自衛隊のみで、次いで信頼度が高かったのは裁判所(47%)、警察(43%)、検察(39%)、教師(32%)の順で、司法・捜査当局への信頼が高かった。
これらはいずれも「信頼できる」が「信頼できない」を上回った。

特に自衛隊についてはいずれの世代も信頼度が6割前後と高く「信頼できない」は7%にとどまった。平成は災害が相次いだ。
過酷な現場で被災者を救出したり、避難所の支援をしたりする姿などが繰り返し伝えられ、高く評価されているとみられる。

逆に「信頼できない」が多かったのは国会議員で唯一5割を超えて56%だった。マスコミ(42%)、国家公務員(31%)が続いた。
いずれも20歳代以上で「信頼できない」が「信頼できる」を上回っていた。国家公務員とマスコミは「どちらともいえない」が共に4割強だったが、国会議員は32%だった。

マスコミは「信頼できない」と答えた人の割合は70歳以上が20%台だったが、60歳代が34%、50歳代が41%、40歳代が47%で、30歳代では58%と5割を超えていた。
18~20歳代は60%と最も多く、若い世代ほど「信頼できない」と答える人が多かった。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40237230Q9A120C1905M00/





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今朝は、冷えました・・・風邪大丈夫みたい・・・

あまり、良き睡眠じゃなかった・・・・変な夢でウツラウツラ・・・・

寒いけど、灯油ストーブは、勿体ない・・・・もう、備蓄がない・・・・

灯油も、後3日頑張って使わなくちゃ・・・・

私たちは、生かされ生きているって、宇多田ヒカルでさえ、歌ってるのに・・・

分からない年寄りが多い・・・・・無信仰日本・・・・

これから、生まれ来る若者はその辺が良く分かっている・・・・

無信仰ボケは、自己保存・自我我欲を反省すべし・・・・





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綺麗なお医者さんは、好きですか・・・・

<ミス日本コンテスト2019>グランプリは東大理科三類の度會亜衣子さん 超高学歴美女が栄冠
1/21(月) 14:18配信


グランプリに輝いた度會亜衣子(わたらい・あいこ)さん
 「第51回ミス日本コンテスト2019」の(ミス日本協会主催)の最終審査が21日、東京都内で開かれ、愛知県出身の東京大前期教養学部理科三類の度會亜衣子(わたらい・あいこ)さん(21)がグランプリに輝いた。

【写真特集】グランプリの水着&ドレス姿も ファイナリストが髪をかき上げた後ろ姿も美しい
 度會さんは身長166センチ。特技はフランス語とフルート。趣味は水泳と美術館巡り、歌。将来の希望は医師。
 コンテストは1950年から開催され、これまでに女優の山本富士子さんや藤原紀香さんらを輩出している。2354人の応募があった今回は「利他の心で行動する健康美人」がテーマ。最終審査では13人のファイナリストが着物とドレス、水着の審査に挑んだ。
 準ミス日本は東京都出身の青山学院大総合文化政策学部3年・西尾菜々美さん(21)、ミス日本「水の天使」とミス日本ミス着物は東京都出身の慶応義塾大法学部4年・谷桃子さん(22)、ミス日本みどりの女神は東京都出身のダンス講師・藤本麗華さん(26)、今回から新設されたミス日本ミススポーツは度會さんが受賞。ミス日本「海の日」には千葉県出身の東京大前期教養学部1年・高橋梨子(りこ)さん(20)が選ばれた。  





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難敵ジョコは、錦織にとってでっかい壁だな・・・

ジョコ、錦織に警戒心「お互いに体力が残っていることを願う」/全豪テニス
1/21(月) 23:04配信

 テニス・全豪オープン第8日(21日、メルボルン)準々決勝で第1シードのノバク・ジョコビッチ(31)=セルビア=が第15シードのダニル・メドベージェフ(22)=ロシア=を6-4、6-7、6-2、6-3で下し、準々決勝に進出した。準々決勝では第8シードの錦織圭(29)=日清食品=と対戦する。

 ジョコビッチは試合後のインタビューで準々決勝の相手が錦織だということを伝えられると、「素晴らしいニュースをありがとう!」とおどけて観衆の笑いを誘う。しかし「できればもうひとりの選手(第23シードのカレノブスタ)が勝ったという情報を伝えてくれれば良かったかもしれない」と錦織への警戒心を示した。「錦織はスピードのある選手。ここまで長い試合を戦ってきていると思うので、お互いに体力が残っていることを願う」と健闘を誓っていた。


最終更新:1/22(火) 0:05






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ライブで観てたよ・・・サウジは強敵だった・・・

「マンツーに変えてきた」歴史的V弾の20歳冨安、サウジ弱点を初見で看破
1/22(火) 0:10配信


サウジアラビア戦で決勝ゴールを決めたDF冨安健洋(シントトロイデン)(Kaoru WATANABE/GEKISAKA)
[1.21 アジア杯決勝T1回戦 日本1-0サウジアラビア シャルジャ]

 20歳77日でのA代表初ゴールは、アジアカップでの日本代表史上最年少ゴール。さらに、決勝トーナメントでの勝利を導く値千金の決勝弾だった。前半20分、強烈なヘディングシュートを叩き込んだDF冨安健洋(シントトロイデン)は「今日のような苦しいゲームを勝ち切れたのは大きな意味がある」と落ち着いた様子で語った。

 敵陣ゴール前で違いをつくったのはセンターバックならではの視点だった。この試合でのサウジアラビアは、セットプレー守備の際に「今までのゾーンプラスマンツーからマンツー(マンツーマン)に変えてきていた」と冨安。危険なエリアと相手選手を同時にチェックする陣形から、より選手にフォーカスする陣形を取ってきていたのだという。

 この試合で最初のセットプレーだったが、相手の違いを目ざとく見つけた冨安は「ギャップが生まれると思っていたし、マンツーにしてはゆるいと思っていた」と弱点を認識。「一本目でゾーン(役)がいないと思ったし、ゾーンプラスマンツーはシントトロイデンでもやっているけど、マンツーに変わってすぐに対応するのは難しい」と自身の経験も生かし、見事にマークを外していた。

 こうして優位な形でアプローチできれば、188cmという長身は大きな武器。試合前の取材で「セットプレーで決められる選手になりたい」と語っていたが、有言実行のゴールを決めてみせた。それでも「嬉しかった」と控えめに喜んだ冨安は「まだ序盤だったし、まずは取った後の5分、10分を切らさないことを考えた」と冷静に振り返った。

「個人的に攻撃より守備で良さを出す選手だと思っているし、先に予測して対応してピンチの芽を摘むというか、地味な見えないところでやれれば」と語ったように、守備の貢献度も絶大だった。相手の縦パスにはスマートな競り合いで足を出し、小細工をしかけてくる相手1トップには賢くファウルを避けながら対処。終始、安定感のあるプレーを続けた。

 初ゴールという“見える部分”、守備という“見えない部分”で日本をベスト8進出に導いた冨安だが、現在の立ち位置にも満足はしていない様子。「まだ優勝していないし、何も勝ち得ていない。一つ一つ勝っていくしかないし、そのハングリーさを自分に求めながらやりたい」。アジアの舞台で飛躍を遂げ、日本の歴史に名を刻んだ20歳は謙虚に次の一戦を見据えている。





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